2022年6月18日土曜日

6月方面会のお知らせ

 方面リーダーから方面会のお知らせが届きました。

6月方面会

6月23日(木)市民会館大会議室 9:30-11:30

新箕面方面は7月例会(7月7日)の司会当番です。読書感想の発表者を決めます。

その他相談ごとがいろいろあります。

方面会終了後、セールも行います。

時間は限られています。皆さまご準備、ご協力、よろしくお願いします。

昨年いただいたアジサイを地植えにしたら、
今年もきれいに咲きました。(HO)




2022年6月14日火曜日

ふろしきセール@箕面

 子ども係からお知らせです。ミニともの集まり・ふろしきセール

友の会子どもの集まりで人気のふろしきセールが今年は箕面で行われます。

   今年は久しぶりにふろしきセールを 行います。

つかわなくなったおもちゃや文房具があれば、

ふろしき1枚分のお店を出して、お友達とゆずり合いをします。

お家の人と、ちらしのふろしきセールのお約束を読んで参加してください。

【日時】7月3日(日)10~12時

(お店を出す人は9時半集合)

【場所】箕面市民会館(1階大会議室)



2022年6月13日月曜日

愛土NW;野菜の直売

 新箕面方面の下田さんから、「キャベツとブロッコリー収穫しました」「要りませんか」と愛土の係の大井にLINEで連絡あり。早速、西小路最寄の人に呼びかけました。

5時ごろ高山の畑から農作業具も載せた車で到着。まさに産直。

キャベツはよく巻いて、柔らかそう。ブロッコリーもよく育っています。1個100円。
(うち5%は、最寄の働きとして最寄会計に入れること、方面の約束事です。)

「届きました」とLINEの呼びかけで、早速Fさん、Yさん、Kさんが自転車で駆けつけてくれました。

「とれたてね」、「立派に育ってる」、「野菜はいくらでも欲しいは」・・・

袋の中身を確かめてお金を払って、またそれぞれ夕仕事に。

これからは夏野菜、どうしたら生産者と消費者をマッチングできるか、
次回からは新箕面方面の係会LINEで呼び掛けます。皆さんどうぞ買いに来てください。




2022年6月10日金曜日

かぞくのじかんを読む会

婦人之友社発行の「かぞくのじかん」が60号を持って休刊になるとのこと
新箕面方面では子ども係を中心に毎月「かぞくのじかんを読む会」を開いてきたので
少々さびしいです。
6月発行の最終号の「みんなのページ」に京都友の会と豊中友の会の「かぞくのじかんを読む会」が紹介されています。


毎月皆で励んできた様子、記事を読みかたりあうことでコロナ禍のモヤモヤが解消したこと写真とともに紹介されています。

新箕面方面では、次にまた新しい試みで、子どもと共に育ちあうよい学び、交わりが続くことでしょう。

 

2022年5月30日月曜日

いちごが届きました

 今年2月に行われた全国友の会農産物NWでご紹介した新箕面方面下田さんのいちごの続報です。https://tomo-minoh-news.blogspot.com/2022/02/blog-post_16.html

下田さんは、豊能町高山の畑でいちごや野菜を育てています。

Facebookで作業の様子を時折アップし、愛土ネットワークでも全国の友の会員にシェア発信しています。

今年のいちごは、寒さにあって生育が遅れたり、小けもの、たぶんたぬきらしいにせっかく赤くなったのをごっそり食べられたり苦難続きだったようです。

ようやく5月も終わりに近づいた昨日、新箕面方面会員向けにいちごの即売ができました。収量が安定しないので皆さんには呼び掛けることができませんでしたが、今後に期待しています。

昨日は西小路最寄と瀬川最寄のメンバー三人がお客でした。

いちごとコールラビ、ブロッコリー、にんにく、スイスチャードがありました。完売です。

今後タマネギやジャガイモ、カリフラワーが期待できそう。

一次産業の担い手不足の中で、農業起業を考える下田さん、応援したいな。
                              (記・大井)

2022年5月23日月曜日

5月方面会のお知らせ

 方面リーダーから5月方面会のお知らせが届きました。

今月も1時間半と短いです。リアルで行います。

情報交換と報告の充実した時間にしたいと思います。どうぞご出席ください。

全国大会第一日目礼拝 会場の様子


2022年5月12日木曜日

婦人之友6月号に

 婦人之友6月号が届きました。

6月号 p.122123 kakei+通信に

瀬川最寄のE・Hさんの記事が掲載されています。イラストもE・Hさんが描きました。

家計簿記帳が続くと、考え方も変わる

昨年の家事家計講習会の実例でも話されたのですが、

主婦が一人で頑張ってつけなくてはという思い込みから解放されて

夫と共に家計管理ができるようになったこと、

「家計簿をつけ始めてから、物の価値が全く違って見えます。

「必要だから買う」から「必要だけど、あるもので代用できないかしら?」と考える癖がつき、「疲れたから外食」から「外食は月に一度の、とっておきのお楽しみ」に変わりました。

クラウド家計簿 kakei+だからできる、家族ぐるみの家計簿管理
多くの家庭に広まりますように。